

RUDE GALLERYの代名詞「BOWLING SHIRTS」。

レーヨンに洗いを加え、独特の雰囲気に仕上げました。

この大胆な「Fenfer」刺繍も圧巻の出来です。

楽しみにお待ち下さい。
昨日某スタジオでCATALOGの撮影を行いました。
細部に至るまで拘るカメラマンさんとの作業。
ディティール、細かいパーツを撮っては確認、撮っては確認の連続です。

もちろんギターとベースも撮影しています。

延々12時間に及ぶ作業でした。
CATALOGの仕上がりはまだ先ですが、楽しみにお待ちください!
RUDE GALLERYが誇るRIGID DENIM PANTS。

定番のTYPE-1にFenderのロゴを刺繍。
余計な飾りを一切付け加えず、ミニマムに仕上げた一本。

いつ見てもこの刺繍は圧巻の出来ですね。

最早知らない人はいないであろうバンド「Radio Head」から、楽曲提供、ソロアーティストとして
活動するThom Yorke。
好んでFenderのギターをメインに使用し、最近はJAZZMASTERを愛用しています。
先日のFUJI ROCKで、Thomの新しいバンド「Atomos For Peace」でも使用されていました。
今回のラインナップの中で最もシンプルなアイテムの"LOGO TEE"。

シンプルが故に存在感のあるデザイン。
リリースが秋なので、レザーを羽織ったりとコーディネートの幅も広がりますね。

プレゼントにも喜んで頂けるアイテムですね。

グランジといえばNirvana。
ボーカル・ギターのKurt Cobainは、Fenderのギターをこよなく愛していたのは有名です。
ストラトキャスター、ジャガー、ムスタングと色々使用していました。
Fenderから依頼を受け、デザインしたジャグスタングというギターがあるほどです。
先日紹介したJimi Hendrixと同じく享年27歳と短い生涯でしたが、未だグランジといえば一番に名前が挙がるアーティストです。
当時、世界を震撼させたのがこの曲です。
本日ご紹介するのは、こちらのタグ。

細かい所まで拘らせて頂きます。先日行われた展示会でも大好評でした。
デリバリーの際にはズラリとこのタグと一緒に商品が並びます。
お楽しみに。
2日間に渡り開催されたFender meets RUDE GALLERY SPECIAL EXHIBITION。
本日も様々な業種の方々にお越し頂きました。
誠に有難う御座いました。
それでは先程までの模様をお伝え致します。

Fender meets RUDE GALLERY... これはまだ始まったばかりです。
お客様の手元に届くのはもう少し先になりますが、楽しみにお待ち下さい。
本日からスタートしたFender meets RUDE GALLERY SPECIAL EXHIBITION 。
炎天下の中、多くのご来場誠に感謝致します。
先程まで行なわれていた模様をご紹介致します。

音と洋服。
こんなに密接な関係だった事を本日改めて痛感した一日になりました。